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【  2011年11月  】 

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新たかさんの吹奏楽フルート日記・三年目突入です!

日々雑感

2011.11.15 (Tue)

 このブログは、2009年11月15日に始めましたので、今日で丸二年経過して三年目に突入しました。FC2でブログを始める前に、ココログで11カ月ほどブログをやっていましたので、私としては4年ブログを続けている感覚です。ココログでの総アクセス数は72000余りでしたから、一か月あたり6500ほどのアクセスだったのですが、FC2では2009年11月15日から2011年11月14日までの24か月で、約44...全文を読む

口の中はどのくらい開けるのが理想?

フルート・奏法

2011.11.11 (Fri)

  フルートだけでなく管楽器にとって、口の中(口腔)をどのくらい開けるのか(ポジション)は「音」に直接関わる大事な事項です。これが奏者側の音の個性につながっているのではないかと私は考えています。でも、これは他人には見えません。口腔の形や大きさも人によって違います。他人にアドバイスを受けても、最終的には自分の責任でベストなポジションを見つける必要があるわけです。 以前に、N響の菅原先生にピッコロを見て...全文を読む

フルート総論…7.ドローンとソルダードの違い

フルート総論

2011.11.07 (Mon)

 7.ドローンとソルダードの違い フルートのトーンホールの製作方法は二種類あります。ひとつは「ドローン(引き上げ)トーンホール」と呼ばれるもので、管体のパイプから直接トーンホールを形成するものです。もうひとつは「ソルダード(ハンダ付け)トーンホール」と呼ばれるもので、管体のパイプに別に作ったトーンホールのパーツ(チムニー)をハンダ付けするものです。 歴史的には、「ハンダ付け」の方が古く、加工機械が発...全文を読む

高音G/Aトリルの変え指

フルート・奏法

2011.11.03 (Thu)

  フルート総論…3.G/Aトリル&Cisトリルキーでも述べたことですが、Eメカニズム付きの楽器では高音G/Aトリルは変え指を使わざるを得ません。この変え指はいろいろとあります。こちらの表が詳しくて良いのですが、英語なので、わかりにくいかも知れません。→Trill Fingering Chart for Flute and Piccolo この表の上から12番目がG/Aトリルですが。全部で10種類の運指があります。一番上がEメカなしのフルートの基本...全文を読む

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プロフィール

たかさん

Author:たかさん
●学生時代から指揮法を秋山和慶氏、故櫻井将喜氏に師事。1984年から公立高校教諭、吹奏楽部顧問となる。埼玉県吹奏楽連盟理事・事務局次長を歴任。

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